新着情報
障がい者グループホームとは障がいをお持ちの方が、世話人などのサポートを受けながら、地域のなかで共同生活を営む住居です。
「なぎのは」では、日常生活において利用者様それぞれの「やりたい!」「やってみたい」を応援・支援します。
今まで何に困って、これからどうしたいのか伝えてください。
スタッフがあなたに寄り添いお話を伺います。
あなたの未来を真剣に考え、社会から孤立しないように
自立できることを目標に適度な距離感と
切れ目のないサポートをします。
「なぎのは(梛の葉)」
に込めた思い。
「梛の葉」は、熊野の神社で旅の安全を祈願し、
お守りとして渡された葉です。
その他、縁を切らない=葉脈が縦にしか入らず裂けにくい特徴から、良いご縁を大切にするという意味もあります。梛の葉の「なぎ」は「凪」に通じるとして航海の安全(暮らしの安全)を願うお守りとして古くから信仰されてきました。災難を避け穏やかに暮らせる願いが込められています。

なぎのはのマスコットの「カエル」は、“無事に帰る”という想いから生まれたキャラクターです。みなさんの安全と笑顔をいつも見守っています。


障がい者グループホームとは障がいをお持ちの方が、世話人などのサポートを受けながら、地域のなかで共同生活を営む住居です。
「なぎのは」では、日常生活において利用者様それぞれの「やりたい!」「やってみたい」を応援・支援します。
今まで何に困って、これからどうしたいのか伝えてください。
スタッフがあなたに寄り添いお話を伺います。
あなたの未来を真剣に考え、社会から孤立しないように
自立できることを目標に適度な距離感と
切れ目のないサポートをします。
「なぎのは(梛の葉)」
に込めた思い。
「梛の葉」は、熊野の神社で旅の安全を祈願し、お守りとして渡された葉です。
その他、縁を切らない=葉脈が縦にしか入らず裂けにくい特徴から、良いご縁を大切にするという意味もあります。梛の葉の「なぎ」は「凪」に通じるとして航海の安全(暮らしの安全)を願うお守りとして古くから信仰されてきました。災難を避け穏やかに暮らせる願いが込められています。
なぎのはのマスコットの「カエル」は、“無事に帰る”という想いから生まれたキャラクターです。みなさんの安全と笑顔をいつも見守っています。

なぎのは津島の施設紹介




住所
〒496-0036
愛知県津島市愛宕町2丁目61−5
1日のスケジュール
6:30~7:00
起床
(洗顔、身支度)
7:00~8:00
朝食
8:00~9:00
出発の支度
(歯磨き、持ち物チェック)
9:00~
出発
(日中活動先へ向かいます)
16:00~
帰宅
(洗濯、部屋掃除など)
18:30~
夕食
19:00~
余暇、入浴など
21:00~
就寝準備
22:00~
就寝
6:30~7:00
起床
(洗顔、身支度)
7:00~8:00
朝食
8:00~9:00
出発の支度
(歯磨き、持ち物チェック)
9:00
出発
(日中活動先へ向かいます)
16:00~
帰宅
(洗濯、部屋掃除など)
18:30~
夕食
19:00~
余暇、入浴など
21:00~
就寝準備
22:00~
就寝
【ご利用時間について】
生活時間365日開所しています。外出や外泊もお気軽にどうぞ♪
スケジュールはあくまでも基本的な時間です。ご自身のペースに寄り添った生活リズムを支援します。
年間行事
「なぎのは」では、季節の移ろいを感じられる行事を大切にしています。お花見や夏祭り、クリスマス会など、みんなで楽しむイベントを通して笑顔があふれます。地域との交流や外出レクリエーションも行い、社会とのつながりを育みます。
一人ひとりのペースを大切に、無理なく参加できる工夫をしています。日々の生活に小さな喜びと発見がある、そんな一年を過ごしています。

料金について

家賃
| 家賃 | 36,000円/月 |
※家賃補助利用の場合、家賃が-10,000円の26,000円でご利用頂けます。
諸経費
| 食費 | 27,000円 |
| 光熱費 | 13,000円 |
| 日用品費 | 3,500円 |
※理美容料・生理用品・訪問診療・通院費用・お薬代・居宅療養管理指導料・個人の嗜好品購入等は別途頂戴いたします。
ご利用案内

入居対象者の条件
障がいの種類:以下のいずれかに該当する方
- 知的障がい
- 精神障がい(発達障がいや高次脳機能障がいなど含む)
- 身体障がい
- 難病のある方
年齢要件等
- 原則18歳以上
- 身体障がいの場合は65歳未満、または65歳になる前に障がい福祉サービスの利用歴がある方
- 障がい福祉サービス受給者証を所持している方
- ある程度の自立生活が可能で、スタッフの支援を受けながら共同生活ができる方
- 原則日中の活動の可能な方(現在日中活動をされてない方はフォローします)

ご利用の流れ

STEP 01
施設見学

ご入居前に当施設を事前にご見学いただけます。どんなところなのか実際にお部屋をご覧ください。ご家族や相談支援専門員の方などのご同席も可能です。
WEBから施設見学を申し込む
24時間・365日送信OK


STEP 02
体験入居

「なぎのは」では、ご希望の方に体験入居も行っております。実際にグループホームにて体験しながら生活することができます。
・体験入居利用・・1泊2日 3000円(食事込み)
| 体験項目 | 内容の具体例 |
|---|---|
| 宿泊体験 | 居室での就寝・起床、洗面や着替え、プライバシーの確保 |
| 食事の支援 | 栄養バランスのとれたお食事、後片付け |
| 生活訓練 | 洗濯、掃除、持ち物整理などの日常に必要なスキル |
| 他者との交流 | 入居者やスタッフとのコミュニケーション、集団活動など |
| 入浴支援 | 入浴の流れを学ぶ |


STEP 03
本入居

体験入居をしてみて気に入れば、いよいよ本入居です。
ご契約書などの必要書類を取り交わしたのち、お荷物などの準備が整いしだい入居開始となります。安心安全のリラックスした暮らしをお楽しみください!

サービス内容
障がいのある方が地域で安心して暮らすための「住まい」です。
スタッフが常駐し、日々の生活をサポートします。
提供するサービス(支援の必要な方に対して)
- 生活支援(掃除・洗濯・ごみ出し など)
- 食事の提供と見守り
- 入浴や排せつのサポート(必要に応じて)
- おくすりの管理と声かけ
- 悩みごとの相談や他の入居者との交流


こんな方におすすめです
- 一人暮らしは不安だけど少し自立した生活がしたい
- 家族から少し距離をとって生活してみたい
- 自分のペースで安心して暮らしたい
夜間・緊急対応
- 夜間のスタッフが常駐し、定期的に見回り致します。
- 急な体調変化には、マニュアルに沿って対応致します。
医療・福祉との連携
- 地元の病院と提携し、急変時にも対応致します。
安心・安全への取り組み
- 虐待防止の研修を定期的に実施致します。
- 通報窓口を設けており、通報者は法律で保護されます。
- 相談できるスタッフも常駐しています。

よくある質問
-
どんな人が入居できますか?
-
A.障がいの種類:以下のいずれかに該当する方
・知的障がい
・精神障がい(発達障がいや高次脳機能障がいなど含む)
・身体障がい
年齢要件
・原則18歳以上
・身体障がいの場合は65歳未満、または65歳になる前に障がい福祉サービスの利用歴がある方
・障がい福祉サービス受給者証を所持している方
・ある程度の自立生活が可能で、スタッフの支援を受けながら共同生活ができる方
・原則日中の活動の可能な方(現在日中活動をされてない方はフォローします)
になります。
-
日中活動に通っていないと入居できませんか?
-
基本的には、通所して頂いております。(生活介護や就労継続支援など)
-
規則やルールはありますか?
-
共同生活を円滑に行うため、基本的な生活ルールやマナーが定められています。
-
薬の管理はどうなっていますか?
-
自己管理が基本ですが、スタッフや訪問看護、薬局の支援を受けて管理することが可能です。
-
初期費用は必要ですか?
-
敷金や礼金は不要です。家賃や生活用品の準備は自己負担となります。
-
手続きの流れは?
-
① 見学(体験)→ ② 面談・アセスメント → ③ 受給者証の確認 → ④ 契約・入居 という流れが一般的です。

アクセス
障がい者グループホーム なぎのは津島
〒496-0036
愛知県津島市愛宕町2丁目61-5
TEL・FAX:0567-28-8338
MAIL:grouphome@naginoha.jp
【アクセス】
バス停
愛宕町4丁目(名鉄バス)徒歩4分
愛宕町2丁目(ふれあいバス)徒歩4分
津島駅(名鉄) 徒歩20分
【周辺情報】
コンビニ(津島市民病院前) 徒歩7分
津島市民病院 徒歩7分
ツルハドラッグ津島 徒歩6分
















